4月24日〜26日にペルー リマで開催された第19回ヒトレトロウイルス国際カンファレンス

(19th International conference on HUMAN RETROVIROLOGY) に参加してきました。

当科からは、松岡雅雄教授がシンポジウムで「Critical roles of HBZ in HTLV-1

pathogenesis」というタイトルで講演し、野坂生郷准教授が「A retrospective analysis

of Mogamulizumab (Mog) treatment for ATL: single institute analysis」についてポス

ター発表を報告しました。